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山城銘砥 正本山 中世中山砥石
ホーム | 天然砥石 whetstones > 京都 山城銘砥 [central Kyoto Honyama Yamashiro-mate]天然砥石 山城銘砥 中世中山黄板血繁吹ゆうれいからす後烈八寸五神銘砥殿堂入 6363
商品詳細 details

天然砥石 山城銘砥 中世中山黄板血繁吹ゆうれいからす後烈八寸五神銘砥殿堂入 6363[Japanese whetstone Honyama Yamashiromate]

販売価格 price: ¥613,440 (税込)
[在庫数 1丁]
希望小売価格 retail: ¥1,988,000
Wt..: 1465g
QTY:  丁
6363
最大寸法[Max size]75 x 260 x 30mm
重さ[net Wt.] 1,465g
硬さH= 5+++
当てると、軟質ムチムチ味だけども、黒い汁しかわかず
瑪瑙磨きしますとふつう梨と濃淡のある黄色が玉杢様に入り乱れ、ゆうれいからすは後ほどに烈。
側面の葉理枚数の緻密さは類を見ないほど色違いで整い赤環巻もあらわれるであろうと思われます。
二丁がつさで、鍛えると3/7でわかれますが、これは罰当たりですからここで停止。
縁起の八寸系で取れるのも稀ですし、性能面ではこの上なしかつ、藝術推しもものすごいものがあるので、この見立てです。
3を使った後は毛傷があって切れそうなので、不動のだいにはるか、養生をカンレイシャ込みでやるといいでしょう。
それを加味しても壮絶なるものといえるでしょう。
間府で難儀して取ったので、引き続き追いたいと思います。
地肌が鏡面と暗い底光りのあいのこのようななんともいえないもので、自慢のこの砥の態をあらわすがごとく、刃もまたとびきりになるとおもいます。
久々に仰向けにひっくり返ってしまいました。
これぞ砥石様です
無論伊豫やダイヤで磨くときの硬度降下幅が極めて大きいという銘砥特典もあります。
しかしながらこれだけ究極の当たり滑走でしたら、降下ささせることさえもおこがましく思えることでしょう。




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