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山城銘砥 正本山 中世中山砥石
ホーム | 天然砥石 whetstones > 京都 山城銘砥 [central Kyoto Honyama Yamashiro-mate]天然砥石 正本山 山城銘砥京都市右京区梅ケ畑向ノ地町古眞中山八枚超々鯰梨地 745g zx22603
商品詳細 details

天然砥石 正本山 山城銘砥京都市右京区梅ケ畑向ノ地町古眞中山八枚超々鯰梨地 745g zx22603

販売価格 price: ¥12,000(税込)
[N/A 在庫なし] Wt..: 745g
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山城国 高雄 京都市右京区梅ヶ畑
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zx22603
最大寸法[Max size]70 x 178 x 25mm
重さ[net Wt.] 745g
硬さH= 何もかも想定外の物性の怪物
今までの性能の概念を破壊する危険物。
何がどうなってこんなに使いやすくも、凶器とも思しき降りを呈すのか全くの謎。
大正以前にはこのような危険物が量産されていたのかと思うと大いに妬けます。
当山は明治から大正まで活躍した15代の頃に休鉱した向ノ地町で、最も砥石取り職人の集落に近い山で町内で最古最長の操業期間を擁す。排石は、神護寺の鎮守社起源の平岡八幡宮の参道の埋め戻し用土や、同集落の石垣として広く目にすることができる。梅ケ畑菖蒲谷と鳴滝の中の山と呼ばれた向ノ地町の間府群の中でも如何に古く永く操業され、多くを産してきたのか窺い知ることができる。




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